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2008.08.27 国民栄誉賞
“福田KY”金メダル級…北島への国民栄誉賞に二の足(ZAKZAK)

 男子平泳ぎ史上初の2大会連続2冠を達成した北島康介(25)への国民栄誉賞授与について、福田康夫首相の優柔不断ぶりがまたも明らかになった。ほかのメダル獲得勢との兼ね合いから決断しかねているようで、五輪に関してうっかり発言も連発しており、KYぶりは相変わらずだ。
 当初は北島への国民栄誉賞授与に前向きだった首相だが、北島以外の連覇達成者や、話題を集めた競技への配慮から二の足を踏んでいるとみられる。賞に明確な基準はなく、首相の決断に委ねられている。
 明治大政経学部の高木勝教授は「北島には実績もあるし、授与はふさわしい。タイミングが大事で、優柔不断な判断をしないで、すぐにでも出すべき。政治判断の鈍さを露呈している」と批判している。
 一方、25日に豪州のエバンズ元外相との会談に臨んだ福田首相は、北京五輪の話題に触れ、「アーチェリーのような今まで考えなかったものも銀メダルを取った」と発言。後にあわてて「アーチェリー」を「フェンシング」と訂正したが、同席した川口順子元外相を「外相」と呼び間違えるなど、臨時国会を控えて気もそぞろといったところだ。


授与せんだろう、彼は。
(国民栄誉賞なんて、手塚治虫先生に授与してない時点で完全に無意味・無価値なものになってしまったが)

心は中国人だから。
チャン・イーモーには挙げたいかも知れないけど。


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